• 01<
    • 1
    • 2
    • 3
    • 4
    • 5
    • 6
    • 7
    • 8
    • 9
    • 10
    • 11
    • 12
    • 13
    • 14
    • 15
    • 16
    • 17
    • 18
    • 19
    • 20
    • 21
    • 22
    • 23
    • 24
    • 25
    • 26
    • 27
    • 28
    • 29
    • >03

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。



    スポンサーサイト

    先日のライブで初めて広島でも販売を開始した

    東京ディジュフェスタ2011の

    コンピレーションアルバム。

    TOKYODIDJFESTA02011_CD表

    TOKYODIDJFESTA02011_CD裏



    なんと今回このCDが

    THE ROOM’S のブログから

    注文できるようになりました!!



    ・・・・



    というか。。




    広島市内だったら

    僕が責任を持って手渡ししに行くということに

    決めました!!


    なので、、

    広島市内限定ですが。。


    メールフォーム or コメントから注文承ります。

    (PC版で見んとメールフォームがないかも。。)


    ただし、どこで渡すかなど

    やりとりしないといけないので

    直接メールができるメールフォームの方が効率的かと。。


    平日は中区富士見町で働いているので

    並木、本通、じぞう、流川付近なら

    いつでも渡せまーーす!

    もちろんそれ以外でも全然OK!!


    広島市外の方で購入したい方は

    ディンカムのウェブサイトからでも

    購入できます。

    http://dinkum.shop-pro.jp/?pid=37248158




    THE ROOM’S ブログより購入した場合

    通常2,100円のところ


    な、な、なんと!!!



    1,900円!!!!




    千円札2枚でおつりがきます!!




    ・・・・・




    ちょっとお得でしょ。。??





    しかーーーし!


    さらにお得な情報が!!!




    今後ライブ会場では

    毎回ライブ会場特別価格で

    さらに安く提供しています!!

    購入するなら

    断然ライブ会場で購入した方がお得です!!!


    なのでみなさん

    会場まで足を運んでくださいね!!



    今回はCDに参加している

    アーティストを曲順で紹介しまーす。



    1.SMILY-Didgeridoo

    強烈な”ディジュパーカッション”で話題騒然の
    次世代ディジュリドゥ奏者!
    オーストラリア留学中にディジュの無限の可能性に心を奪われ
    日本に帰国後ディジュを独習する傍ら、
    ビートボックスやドラムンベースのリズムを融合させ
    一本の楽器からは想像できない音楽を創りだす。

    ディジュリドゥ発祥の国から尊敬を得て
    有名な演奏家が集まる Didgeridoo Breath から
    「すばらしいトリックを教えてくれる信じられないディジュ奏者」
    と呼ばれるようになる。

    その後、各分野で活躍するグローバルリーダー達が集まる
    TEDx TOKYO2011に出演を果たし、世界中にその名を知らしめる。
    SMILYはソロアーティストとしてのみならず
    フィンランドのビートボックス奏者のFelixZenger、
    英国のジプシースウィングのGabby Youngなど、
    多彩な顔ぶれのアーティストとのコラボレーションも活発に行っている。



    2.異打樹!

    日本のドラムス界を代表する手数王、菅沼孝三と、
    日本人ディジュリドゥ奏者の第一人者、哲Jが2010年9月に結成した、
    ドラムxディジュリドゥというミニマムなユニット。
    ディジュリドゥの特性上、
    基本1ノートという「メロディレス」な世界には、
    躍動感たっぷりのディジュリドゥに、
    ドラムや数々のパーカッションがこれでもか、
    と押し寄せます。
    さらに哲J自らが創り出した
    、アコースティックなサウンドにマッチした
    サウンドループの世界と重ね合わせ、
    唯一無二のグルーブサウンドを創り出します。
    2010年10月1st Album 「Beats vs Vibes Vol.1」リリース。



    3.ROAD

    中学校でモンゴルの不思議な歌唱法「ホーミー」を聴き、
    衝撃を受ける。
    その後倍音に魅了され続け、その流れでディジュリドゥに出会う。

    伝統的な奏法もコンテンポラリーな奏法も操り、
    独自のサウンドで作り上げる空間はまさに宇宙。
    今後の活躍を日本中に期待されている若干19歳の天才少年。

    2010年にはソロアルバム「tornado」をリリース。
    ディジュリドゥ界の若きホープの音色は必聴!



    4.和豪.JP

    2006年限定の日豪交流年公認バンドとして誕生した
    和豪のスタイルをルーツとして、
    日本の津軽三味線を奏でるピエール小野と
    オーストラリアのディジュリドゥを操る哲Jによって
    2011年より新たな「和豪.JP」がスタート。
    和豪.JPの前身であるプロジェクト和豪(2007-2010)では、
    クルーズ船での演奏やオーストラリア公演、
    さらには映画「座頭市THE LAST」の音楽制作に抜擢されるなど
    各方面から和豪の音楽活動に注目が集まっている。



    5.阿吽 the beat labo

    深刻な人力ビートジャンキー2名による、
    超絶人力民族tranceユニット。
    2011年4月に発表したソロアルバムが絶賛されている
    “didgeridoo六界”がディジュを吹き、
    digdaのスーパードラマー“SKM”がカホンを叩く、
    ミニマムでありながら最強のビート布陣。



    6. THE ROOM'S

    ぶんちゃんと愉快な仲間達によるバンド。



    7.奏 -Soh-

    2008年ディジュリドゥを始める。

    2009年11月オーストラリアへ渡豪。
    1年半のオーストラリア生活では
    2ndビザ取得の為、
    3ヶ月の季節労働(バナナファーム)生活を行う。
    その後は色々なディジュリドゥプレイヤーと出会いつつ、
    バスキング(路上演奏)のみで生活。

    2010年6月にアーネムランドへ。
    イダキ・マスターとされている
    ヨルング族、族長のジャルー・グルウィウィ氏の元へ。
    イダキ本場アーネムランドで
    現地のプレイヤー達の音を体感。

    2010年7月~11月まで一時帰国、その後、再渡豪。

    2011年6月にオーストラリアのアーネムランドで行われた
    アボリジナルの文化とスポーツの祭典、
    バルンガフェスティバルの
    ディジュリドゥコンペティションに参加。

    その後オーストラリアを後にし、
    コンテンポラリー大国のヨーロッパへ。
    様々なコンテンポラリープレイヤーと出会いその音を体感する。

    7月に行われたヨーロッパ最大級の倍音フェスティバル
    『Le Rêve de l'Aborigène』ではセカンドステージで演奏。

    そして同年9月半ばに帰国。



    8.Gipsy didje!!

    本来、1つしかキーを持たないディジュリドゥを
    スライド式にすることにより、
    トロンボーンのようにキーチェンジが可能になった
    現代型ディジュリドゥ、ディジュリボーンを使用した
    ダンスミュージックトリオ。
    ツインディジュリボーン+ドラムという
    一見アナログな編成ながら、
    エフェクト、サンプラー、シンセサイザーを駆使した楽曲は、
    計算されたエレクトリックアンサンブルを生み出す。
    移動型音楽民族と称しジプシーを名乗っているが、
    いわゆるジプシーミュージックとは何ら関係は無く
    独自のスタイルを追求している。
    純粋にディジュリドゥのグルーヴを浴びながら
    踊り狂える音を探求中。
    ミュージックワンダーランド「DIDJENEY LAND!!」をオーガナイズ。
    2011年、WILD MARMALADEジャパンツアーにて
    競演し多方面に称賛を得た。



    9.SARATOGA

    ディジュリドゥ、ドラム、シンセサイザーによる
    ダンスミュージックバンド。

    音源を有する民族、
    或いは土地や国が存在し様々なアーティストによって
    再発見/獲得/消化されながら
    技術の進歩と共に新しい作品が生み出され
    同時に細分化され続けています。

    SARATOGAの音楽を「人力トライバルトランスジャムバンド」と称し
    細分化されたジャンルの枠に組み込む作業を
    敢えて放棄して表現するならば
    「全ての都市音楽、民族音楽へのオマージュ」である。

    WILD MARMALADEとの共演に続き、
    福島県獏原人村で行われている満月祭、
    兵庫県三田市で行われている野外フェスONE MUSIC CAMP 2011に参戦!!!

    世界同時多発フェス「FUKUSHIMA!」との連動イベント
    「風と音」をオーガナイズ。




    ホンマにどのアーティストもかっこいいです。

    買って損はない!!


    少しでも多くの人に

    ディジュリドゥという楽器のよさを

    感じてもらいたいなぁ

    聴いてもらいたいなぁと思います。



    どんどん注文してください!!



    でわでわ。


    ぶん






    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。